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2006年7月19日

ソフトウェアのライセンス

カテゴリー: コンピュータ

最近、自分の持っているソフトウェアのライセンスをちょくちょく確認しています。昨日のATOKもそうですが、同時に使わなければ複数台のマシンへのインストールを許可しているソフトって意外と多いんですよね。例えばPhotoshopなどアクティベーションのあるAdobe製のソフトも2台までインストールできるようです。今まではメインマシンは常に1台だったので、こういうことをあまり意識することはなかったのですが、MacBookを買ってから結構2台を併用することが増えてきました。仕事で使うものなどは普段は必要なくとも、いざというとき(マシンの故障など)のために入れておきたいですよね。

ただ、この「同時に使わなければ」という条件も微妙ですね。“使う”とは具体的にどういう状態を指すのでしょうか(笑) アプリケーションなら起動しているかどうかで判断すればいいのかもしれませんが、ATOKみたいなIMは常に起動しっぱなしとも考えられます。ということは両マシンとも起動してたらアウト? ま、メーカーもそんな意地悪は言わないでしょうけど(^^;)



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