« SHARP MZ-700 その2 | メイン | HORI リモートコントローラー for PlayStation 4 »

2019年2月 3日

SHARP MZ-700 その3

カテゴリー: レトロPC

1/27の日記のその後です。S-BASICでINKEY$と同じような処理を実現するには、GETというコマンド(?)を使うようです。

MZ-700 カラーバー プログラムプログラムはこんな感じです。いちど変数に入れなければならない(と思う)のが不便ですが、まあこれでOKです。

ちなみにHu-BASICはマイクロソフト系のBASICに近い構文で、INKEY$も存在するようですね。

あとは処理速度ですね。BASICだと厳しいかもしれませんが、このくらいならマシン語でも書けそうな気がするので、情報収集してみたいです。きっとメモリのどこかに書き込むだけですよね?(^^;)



コメント

よろしければコメントしてください。

※メールアドレス以外の項目はこのページ上に公開されます。個人情報などの入力にはご注意ください。




保存しますか?


「投稿」ボタンを押してから書き込み完了までに多少時間がかかる場合があります。ご了承ください。