2011年11月19日

三菱 LVP-HC3800 到着

14日の日記のその後です。注文していたプロジェクターが届きました。

三菱 LVP-HC3800設置は、エレクターの天板を少し下げる必要があったけど、ほぼ目論見どおりです。高位置設置金具には棚にネジ止めする部品もあったのですが、それは使いませんでした。足の部分が運良くエレクターの隙間にぴったりハマったので、前後には全く動きません。念のため紐で固定したので、たとえ大きな地震が来ても落ちることはないでしょう。その前に棚全体が倒れますね(^^;)

Blu-rayはまだ試せていないのですが、映像はさすがに綺麗ですね。およそ10年近い技術差、そして液晶とDLPという違いもありますが、以前のプロジェクターとは全く次元が違うクオリティです。特に黒が綺麗なのが印象的で、まるでテレビ画面を見ているようでした。視聴距離は80インチのスクリーンに対して2〜2.5mくらいなのですが、私の視力ではドットも全く見えません。

ファンノイズも、今時のプロジェクターとしては普通なのかもしれませんが、以前のよりは明らかに静かになりました。

一時期は、もう次は大きめのテレビでいいかなと思ったこともあるのですが、これだけの大画面&高画質が10万円そこそこで手に入るのですから、やはりプロジェクターは良いですね。


関連リンク
三菱 LVP-HC3800 その後 (2011年11月25日)

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2011年11月16日

HDMIセレクター

一昨日の日記のその後です。今度のプロジェクターにはHDMI端子がありますが、1系統しかないのでセレクターを買いました。


BUFFALO HDMI切替器 3ポート コンパクトタイプ BSAK301
まあ、当面はPS3でしか使わないと思うのですが、せっかくだからレコーダーも繋げておこうというわけです。

モノはAmazonでいちばん安そうだったバッファローのBSAK301にしました。余裕を見て3ポートです。ついでに1mのケーブルも3本(今は2台なので)買いました。

プロジェクターは木曜日に発送の予定と連絡がありました。週末には届きそうですね。平日に来られても設置している時間がないので、ちょうどいいです。Blu-rayのソフトも新たに何枚か買ったし、受け入れ態勢は万全です(^^;)

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2011年11月14日

三菱 LVP-HC3800 注文

昨日の日記の続きです。結局、あのあとすぐに注文してしまいました(^^;) まあ、買う気まんまんだったし、早いほうが良いですよね。

値段は高位置設置金具と合わせて12万円ちょっとでした。今のSDのプロジェクターは9年くらい使ったことになるのでしょうか。あれは当時16万円くらいで買っているので、今回はそれよりも安く済んだことになります。これでフルHDですからね〜。

なお、いま所有しているBlu-rayは何枚くらいあるのだろうと数えてみたところ、11枚でした。安いDVDを我慢してコツコツ集めてきたかいがありました。それ以外にも、自分で録画したHD映像は数えきれないほどあるので、しばらくは楽しめそうです。


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三菱 LVP-HC3800 到着 (2011年11月19日)

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2011年11月13日

プロジェクターの買い替えを検討

同じような話を何度も書いていますが、ホームシアター用のプロジェクターを買い換えようと考えています。今回はわりと本気です(^^;) 先日、とあるAV機器販売店からDMが来て知ったのですが、いま三菱のDLPプロジェクター LVP-HC3800が11万円くらいで買えるようなのです。フルHDでこれは安い! 少し古い機種ですが、最近は3Dのプロジェクターなども出始めていて、また相場が上がっていく可能性もあるので、このチャンスを逃すのはもったいないという結論に至りました。(なお3Dには全く興味ありません)

三菱は以前から比較的低価格ではあったけど、設置の自由度が低いのが難点でした。しかし今回よく検討してみたところ、メーカーからこのプロジェクター用の高位置設置金具 BR-H3800というオプションが出ていて、これを使えばほぼ今のレイアウトのまま設置できそうなことが分かりました。高い棚などに逆さまに置く、いわゆる擬似天吊りという設置法ですね。

Blu-rayのライブラリも増えてきたし、時期的にもそろそろ良いタイミングです。もう少し調べて、問題なければ注文してしまうと思います。


関連リンク
三菱 LVP-HC3800 注文 (2011年11月14日)

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2011年9月 3日

ターミネーター4

出たら買おうと思ってずっと(2年近く?)忘れていたターミネーター4のBlu-rayを買いました。


ターミネーター4 スペシャル・エディション [Blu-ray]
前作の3はバッドエンドっぽかったとはいえ、なかなか凄い作品だったので楽しみにしていたのですが、今回は随分と雰囲気が変わりましたね。まあ、前3作と違って初めて未来の話なので仕方ないかもしれませんが、最初は登場人物の区別がつかない上、話も意味不明で苦労しました。シュワルツェネッガーもほとんど出ていませんでしたね。(出てたのもCG?)

途中まで見てやっと話が分かってきて、それからは普通に楽しめました。話はまだ終わっていないように思いますが、次回作はあるんですかね? ぜひ完結させてもらいたいです。

視聴はいつもどおりSDのプロジェクターですが、映像はなかなか綺麗だったように思います。ただ、荒廃した世界の話なので、あまり見るべき景色はありませんね(^^;) 敵のメカは迫力がありましたが、それくらいでしょうか。

音声はdts 5.1ch.の日本語吹き替えで見ましたが、かなり迫力がありました。いつものボリューム位置だとうるさすぎて、だいぶ下げる必要がありました。

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2011年8月14日

特攻野郎Aチーム THE MOVIE

特攻野郎Aチーム THE MOVIEのBlu-rayが安くなっていたので買ってみました。


特攻野郎Aチーム THE MOVIE(無敵バージョン) [Blu-ray]
文句なしに面白かったです。配役は昔のTVシリーズから全て変わっていますが、全く違和感なかったし、ストーリーもアクションも劇場版ということで凄いですね。理屈抜きで楽しめました。

視聴はいつものSDのプロジェクターですが、映像もかなり綺麗だったように思います。音声はdts 5.1ch.の日本語吹き替えで見ましたが、ロック調のBGMも多く、派手なサラウンドを堪能できました。AVファン向きですね。

ちなみにTVシリーズは昔、土曜の昼にやっていたんですよね。当時から大好きで、学校が終わったあと急いで帰って見ていました(^^;) ちょっと前に出たDVDボックスも実は欲しかったんですが、さすがに高いですからねぇ。少しずつレンタルでもしようかな・・・。

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2011年7月25日

アナログ放送終了

昨日の昼で地上波アナログ放送が終了しました。絶対に延期されるだろうと思っていたのですが、そうなりませんでしたね。あの大震災があってもなお(被災地3県を除いて)強行したのには驚きました。

我が家はCATVのデジアナ変換があるので、まだアナログチューナーが使用できるのですが、それはキー局だけでした。したがって今までアナログでしか見られなかったテレ玉(テレビ埼玉)はついに完全に視聴できなくなってしまいました。チバテレビ、TOKYO MX、tvkがデジタルで視聴できるので大きな影響はないけど、デジタル化によって視聴可能な局が減るというのは、本来おかしな話ですよね。

ちなみにデジアナ変換された映像は以前よりも綺麗でした。まあ理屈を考えれば当然ですが、なんだか皮肉ですね(^^;) 私は録画機も含めて完全にデジタル化が済んでいるので関係ないですが、母親がまだたまにVHSのビデオデッキを使っているので、ありがたいです。

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2011年7月18日

ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1

ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1のBlu-rayを買ってきました。だいぶ前に出たことは知っていたのですが、見る時間が作れそうになくてずっと躊躇っていました。


ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1 DVD&ブルーレイセット (3枚組)
前作から1年半ぶりですが、やはり話はだいぶ忘れていますね(^^;) 特に登場人物の名前は壊滅的に覚えていません。それでも、今回は3人の逃避行がメインだったのでそこそこ楽しめました。学校も全く出てこないし、これまでとはかなり毛色の違う作品に仕上がっていますね。

映像は例によってSDのプロジェクタですが、今回も暗いシーンが多くて疲れました。音声はドルビーデジタル 5.1ch.の日本語吹き替えでしたが、こちらは割と高音質だったように思います。自然なサラウンドを久々に堪能しました。

長らく続いたこのシリーズも次回で完結のようで、できればそれまでに最初から通して見直してみたいですね。HD映像も見てみたいし、無理せず少しずつテレビで見ようかな・・・。


関連リンク
ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2 (2011年11月23日)

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2011年6月18日

オーディオ機器の色

以前とある機器を購入したことがある某オーディオショップから定期的にDM(中身はほとんど広告)が送られてくるのですが、先日届いたそれを眺めていて1つ驚いたことがあります。オーディオ機器(特にAVアンプ)の色が黒ばかりなのです。

私が初めてオーディオに興味を持ったのは中学生の頃ですが、当時はオーディオ機器と言えば黒が主流で、他の色は古臭く感じました。その後、なぜかオーディオ機器は金色ばかりとなり、僅かにシルバーが残ったくらいで、黒はほとんど見られなくなりました。つい最近までそれが続いていたように思います。

しかし、いつの間にか(あっという間に?)黒ばかりになってしまったようですね。非常に驚きました。主に日本の製品がそうなのですが、これって国内メーカーに対して何らかの力が働いたりしてるんですかね?(笑)

オーディオ機器はコンポと呼ばれることからも分かるとおり、複数の機器を組み合わせて使うわけですが、メーカーが違ってもある程度デザインを統一したいものです。かくいう私のオーディオラックの中も、金とシルバーが混在しているのが現状です。金とシルバーはまだ許せるけど、黒が入ってくると違和感ありますよね。今後、買い替えのとき、また悩むことになりそうです。

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2011年5月24日

スピーカーにインシュレーター 2

昨日の続きです。メーカーの写真(アマゾンの広告の写真)が実物とかけ離れているので、実際にスピーカーを乗せた写真を掲載しておきます。

ハイブリッドインシュレーター AT6098直径2cmなので、完全に小型スピーカー用ですね。凄く小さいです。質感も真鍮がとても綺麗で、全体的に高級感が増した気さえします(^^;)

また、昨日書くのを忘れましたが、このインシュレーターは長期間使用しているとゴムの跡が接触面に残ることがあるそうです。そのため紙製のスペーサーが付属しているのですが、それを使うと今度は滑りやすくなるので痛し痒しです。どうせ見えないところなので、私は気にしないことにしました。

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2011年5月23日

スピーカーにインシュレーター

パッシブボリュームを導入してどんなソースでも安定して鳴らせるようになったので(今までは収録レベルの大きなCDは何かと厳しかった)しばらくやっていなかった音のチューニングに取り組んでいます。


audio-technica ハイブリッドインシュレーター AT6098
まずは、以前から気になっていたのですが、スピーカースタンドの間に挟むインシュレーターを試してみました。これまでは直置きしたり、スピーカーに付属していたウレタン製のスペーサーを挟んだりしていたのですが、どうもしっくり来ませんでした。

そこで、オーディオテクニカのハイブリッドインシュレーター AT6098を買ってみました。何種類かあるのですが、これは8個入りで3千円程度のものです。

それほど大きな変化はないだろうと思っていたのですが、予想に反してかなり変わりましたね。高域と低域が見事にスッキリしました。やはりスピーカーまわりは何をやっても音に影響しますね。気に入らなかったら何かもう1つくらい買ってみようかとも思っていたのですが、今はこれで十分満足です(^^;)

このインシュレーター、設置の安定感もなかなかです。真鍮に特殊なゴムが付いたような構造なのですが、このゴムに少し粘着力(?)があり、スピーカーとスタンドに貼りつきます。我が家も震災のときにはスピーカーがスタンドから落ちそうになっていたので(むしろあの揺れで落ちなかったことに驚いた)これからはこのあたりの性能も重要ですね。


関連リンク
スピーカーにインシュレーター 2 (2011年05月24日)

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2011年5月 5日

NANO PATCH+

2日の日記のその後です。さっそくパッシブボリュームを購入しました。


パッシブボリュームコントローラ NANO PATCH+
1万円前後という価格帯ではほとんど選択肢がなかったのですが、いくつかの候補の中からSM Pro AudioのNANO PATCH+に決めました。オーディオ用というよりスタジオ機材ですが、ケーブルさえ用意できれば、特に問題ないはずです。私は、たまたま余っていたRCAピンと標準プラグの変換アダプタを使って繋ぎました。

さっそく視聴してみましたが、目論見どおりです。いや、むしろ期待以上で、低域から高域まで全く不満なく鳴っています。やはり小ボリュームではアンプの性能を十分に発揮できていなかったのですね。

ボディはコンパクトなので、ラックの隅の目立たないところに置きました。普段はこちらには触れずに、アンプ側のボリュームだけを使うつもりです。

今回のことで、100Wなんて大出力なアンプは日本の一般家庭には向かないのだと確信しました。機会があれば、仕事部屋で使っているEL SOUNDの5Wのパワーアンプを繋いで視聴してみたいと思っています。次に買い替えるときはもう、このクラスのアンプで良いのかもしれませんね。

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2011年5月 2日

パッシブボリュームを検討

4年半ほど前にリニューアルした我が家のオーディオ機器、基本的に満足なんですが、1つだけ不満な点があります。小さな音で聴くには向かないということです。これは主にアンプによるところが大きいのですが、小ボリュームだとどうしても再生に不安定さがあるんですよね。

そこで、CDプレイヤーとアンプの間にパッシブ型のボリュームを付けることを検討しています。そこで若干ボリュームを絞り、アンプ側のボリュームを上げて使うという目論みです。余計な回路が間に入るデメリットより、余裕のあるセッティングで使用するメリットのほうが大きいのではないかと考えたのです。

まずテスト的に、近くにあった古いAVアンプのプリ部を利用して接続してみました。CDプレイヤーの出力をAVアンプのCDインに繋ぎ、AVアンプのプリアウトをオーディオアンプに接続したわけです。AVアンプはデジタルボリュームなので音質への影響は大きいですが、アンプ側の挙動を見極めることはできるはずです。

結果は良好。不安定さは見事に解消されました。音質も、音のキャラクターこそ変わりましたが、CDを聴いている限り、それほどの劣化は感じません。SACDだとちょっと厳しいですが、これはAVアンプが古いので仕方ないですね。

思わぬメリットにも気づきました。オーディオアンプ側のボリューム調整がしやすくなったのです。今まではツマミをちょっと回しただけで音量が大きく変わってしまいましたが、かなり余裕が出ました。特にリモコンで回すときに調整しにくかったので、これは嬉しいですね。

パッシブボリュームとはいえ高いのは何十万もするので、1万円くらいで、そこそこ音質重視のものを選びたいと思っています。


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NANO PATCH+ (2011年05月05日)

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2011年3月 2日

オーディオ構成を若干シンプルに

先日、部屋の掃除をしていてふと思い立ち、オーディオ機器の構成を若干シンプルにしました。

まず、6.1ch.だったホームシアター用のスピーカーを5.1ch.に減らしました。つまり、リアセンタースピーカーを廃止したわけです。6.1ch.は昔、ドルビーデジタルEXやdts-ESなどで一時的に流行りましたが、最近ではあまりメジャーな構成とは言えませんからね。

2ch.のピュアオーディオのほうも、スピーカーケーブルを2本ずつ使ってバイワイヤリングにしていた配線を、普通の接続に戻しました。

目的はどちらもケーブルの量を減らすためです(^^;) 部屋の片隅とはいえ、太いケーブルがホコリまみれでとぐろを巻いているのが、なんだか目に余るようになってしまいました。

バイワイヤリングの効果がどれほどあったのかはまだよく分かりませんが、しばらくいろんなCDを聴き込んで改めて判断したいと思っています。

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2011年2月10日

Analog Sunset

以前から決まっていたことなので書かないつもりだったのですが、かなり話題になってきているので書いておきましょう。今後(今年1月以降)製造されるBlu-ray機器でBDビデオ映像のアナログ(コンポーネント/D端子)HD(ハイビジョン)出力ができなくなる、いわゆるAnalog Sunset規制についてです。今後HD出力はデジタルのHDMI端子に一本化されます。

我が家は、私の自室のテレビがHDMIに非対応です。壊れるまで使うつもりなのですが、HD映像入力はD端子しかないので、この規制は非常に不愉快です。今のBDプレイヤー(PS3)が壊れたら、事実上テレビの買い替えを迫られることになりますからね。

また、BDレコーダーは所有していませんが、そちらも今のDVDレコーダーが壊れて買い換えるときに問題となります。レコーダーはテレビより寿命が短いと思うので、心配です。

仮にテレビより先に壊れなくても、ファームウェアのバージョンアップで突然この規制が発動したりしないか心配です。特にPS3は機能追加のアップデートが頻繁な上、戻せないので恐いですね。レコーダーは古い機種まで規制強化されるとは思えませんが、放送波で確認なしにやられるので、念のため自動アップデートは切っておいたほうが良いかもしれません。

ちなみに規制されるのは市販のBDビデオソフトと自分で録画したBD-R等のみで、レコーダーのHDDに録画した番組は対象外のようです。私は日常的にレコーダーやCATVのセットトップボックスからD端子キャプチャーをしているので、そこまで規制されたら大騒ぎです(笑) でも将来、規制される可能性はあるので、予断は許せません。ホント、この分野はガチガチですね・・・。

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2011年2月 6日

CATVのデジアナ変換

我が家で加入しているCATVでは、今年7月のアナログ停波後も4年後の3月末まで、地上波デジタル放送をアナログ波に変換して送出してくれるそうです。いわゆるデジアナ変換というやつですね。これにより、古いアナログのテレビやビデオがそのまま継続使用可能になります。

私自身はほとんどデジタル化が済んでいるのであまり意味はありませんが、母親がまだたまに古いテレビやビデオを使っているので、この措置は非常にありがたいですね。

でも、CATVの帯域にどれくらいの余裕があるのか分かりませんが、これによって新しいチャンネルが加わるチャンスが4年先送りになるのだとしたら、ちょっと残念な気もしますね(^^;)

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2011年2月 3日

PS3 新型BDリモートコントローラ

書こうと思って忘れていましたが、PS3用のBDリモートコントローラが新しくなるそうですね。従来のBluetoothに加えて赤外線のリモコン機能が付いて、主要メーカーのAV機器が操作できるそうです。

私も旧機種は持っているのですが、Bluetoothだから愛用の学習リモコンに記憶させられなくて不満でした。でもテレビが操作できるようになるだけでも、かなり便利ですね。買い換えるつもりはないけど、最初からこの仕様で出し欲しかったなぁ(^^;)

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2011年2月 2日

バイ・デザインが倒産?

低価格の薄型テレビで有名(?)なバイ・デザインが倒産していたようです。そういえば最近、あまり名前を目にしなくなっていましたが、やはり小さなメーカーにとってテレビはもう厳しいんですね。

私も以前、購入を検討したことがあるのですが、あの頃はまだ大手メーカーの薄型テレビは高価でしたからね。今は、何かよほど大きな理由がない限り買うことはないでしょう。残念な気もしますが、仕方ないですね。

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2011年1月12日

トリプルチューナ搭載のBDレコーダー

パナソニックからトリプルチューナ搭載のBDレコーダーが出るそうです。凄いですね。技術的にはたいしたことではないんでしょうけど、商品化したことに拍手を送りたいです。でも、果たしてどれくらいの人が3つも必要とするんですかね。ハイ、私みたいな人ですね(^^;)

ちなみに、トリプルチューナー搭載でいちばん安いのは500GBモデルのDMR-BZT600のようです。実売価格は11万円程度と報道されていますが、かなり高いですね。チューナーなんてそれほどコストがかかるとも思えないけど、便乗値上げでしょうか。これだど、ダブルチューナー機を2台買うのと迷うかもしれませんね。

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2010年12月 1日

QuietComfort 一般販売

ボーズのノイズキャンセリングヘッドフォン、QuietComfortシリーズがついに一般販売されるそうです。これまでは直販サイトのみでの販売でしたが、これでだいぶ買いやすくなりますね。

QuietComfortは最初のモデルが出た頃から注目していて、何度も購入を検討したことがあるのですが、結局いつも断念していました。やはり、高価な製品なのに事前に試せないというのは最後の一押しが足りませんよね(^^;)

また、当時と違って今ではノイズキャンセリングヘッドフォンという製品自体が珍しくなくなってしまったので、更に手が出しにくいです。他社には数千円の製品もありますし、購入するならノイズキャンセリング性能はもとより、他の部分のクオリティが本当にこの価格に相応しいのか見極める必要がありますね。今度、どこかで見かけたらぜひ試聴してみたいです。

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